レディのために

巴座の体感型モデルハウスの広告新聞のキャッチコピーは『レディのために』に決定した。

そう。我が巴座ホームアンドピクチャー社は女性のための彩られた住宅を創造する会社である。

レディのために家をつくる…
ワンピースのサンジか…ともえ座の家か…って云う位なもので 私らしくて実にイイ。

日本の住宅が男性寄りか女性寄りか…と云う事よりも日本人が理解しやすい色で構成されているという ごく自然なストーリーであって、その中でもセンスが良いビルダーやハウスメーカーは沢山あるのも事実である。

が、ともえ座の家は違う。
根本が違う。
一般にこびない。普通も好かない。
私がそういう人間だからだ。
妻も私と同じであり そんな私と妻の考えた広告のコピーであり、ともえ座の家の標準タイプのネーミングが 『レディのために』 なのである。

ピンク ミントグリーン パステルブルー…これはともえ座の家のイメージカラーである。ヨーロッパやアメリカなら普通の色であるが、日本では『お店みたいな色』などといわれたりする。島国の日本らしいといえば それまでであるが…

でも日本のレディは、可愛いものは可愛いと云う。ヤバイとも云う。
が、日本の男性は、可愛いものを可愛いとはいわない。大体もって自分の妻や恋人に『可愛いね』『綺麗だね』と話せないのが大半だと思う。そのくせ風俗店に行ったり、キャバクラに通ったりと…私には理解出来ない行動をとる。

私は、家を彩る。何故なら可愛いと言われたいから。

レディのために彩り

レディのためにつくるのである。

12月3〜5日
12月10.11日 『レディのために』のキャッチコピーで ともえ座の家〜ribbon〜の体感型モデルハウスを公開する。
しかも二世帯住宅でもある。
【Bossy〜ボッシー】シングルマザーのために捧げる家
【シャルロット・ローゼ】姫系・エレガント・高スペックな家
この2つの異なる仕様の二世帯住宅なのである。
現実的に販売する仕様に仕上げているので是非とも体験していただきたいと考えている。

さらに来年1月公開になる ともえ座の家〜ribbon〜のショールームは
【カプリ・ムーン】ヨーロッパのホテル仕様になっている。

一般公開日でなくとも随時 内覧できるのでホームページからコンタクトしていただくか、ダイレクトに電話をいただきたい。

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さて【レディのために】仕様の『エンツォ』が明日引き渡しになる。
ホームページも近日中にアップするので楽しみにしていただきたい。

『レディのために』 実に私らしい言葉だ…

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