NY パリ LA

58歳になる前日までパリにいることにした。

パリの街のある程度なら地図無しで歩ける。今回はシャンゼリゼ通りとマレ地区、モンマルトル界隈を中心に妻と気ままに過ごす。

妻はパリが似合う。いつもオシャレにしている妻とは違い私は、かなりラフな出で立ちである。私は残念な体型なので洋服が似合わない。

足が短く太い。バルク型という寸胴体型で、顔も大きい。これでハゲてたら完全にアウトだな…と思う。ウチ孫が2人いるのだが…皆、短足・寸胴で…まあ愛嬌があり可愛いのだが遺伝子とは不思議なものだ…

そして夏にはゴールドジム発祥の地ベニスのマッスルビーチに行く。久しぶりのLAなので楽しみだ。妻と行くのは初めてで、前回は娘2人と娘の友達を連れて行った。夏のLAは初めてだがオシャレな妻は何を着るのだろう…

FMぐんまのチャンネル148の16時台の番組スポンサーをしている。スコット・ジョプリンのラグタイムピアノに載せて『まるで映画のような暮らしを』とナレーションが流れているのだが、LAでは映画スタジオ巡りをする。

ニューヨーク パリそしてロサンゼルス…映画の舞台の街を妻と歩く。

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